新着情報

久しぶりのバドミントンで得た成長│ 経験者女子メンバーの実体験を公開

学生時代にバドミントンを経験し、約5年のブランクを経て競技を再開した社会人女性2名のインタビュー記事を公開しました。

本記事ではKALIDIAに所属する加納さん・鈴木さんが、競技から離れていた不安や社会人になって新しいコミュニティに入る難しさを乗り越え、再び成長を実感するまでの過程を語っています。

「楽しむことに切り替えたことで結果がついてきた」と語る鈴木さんは、この1年で大会優勝4回を達成。

ミスを責めない声かけや、挑戦を後押しするチームの雰囲気が、ブランク経験者でも安心して挑戦できる環境を生んでいます。

本記事は、かつて競技に打ち込んだ経験を持つ社会人女性に向けた“再挑戦のきっかけ”となる内容です。

▼記事はこちら
久しぶりのバドミントンで手にした楽しさと上達 社会人バドミントンチーム『KALIDIA』で私たちが成長できた理由

2026年01月02日

チーム代表・春日胡桃のインタビューが外部メディアに掲載

KALIDIA(カリディア)が、地域情報メディア「メディアール」にて紹介されました。

本記事では、代表・春日胡桃のインタビューを通じて、コロナ禍で活動の場を失った経験からチームを立ち上げた背景や、「本気で強くなりたい社会人」が集う所属制クラブとしての独自の運営方針が取り上げられています。

KALIDIAは事前見学・体験を必須とし、練習から大会出場までを一貫して経験できる環境を整備。ブランクのある経験者や社会人女性からも支持を集めています。

「もう一度、青春のようにバドミントンを楽しみたい」
──そんな想いに応えるチームとして、今後の活動にも注目が集まっています。

▼掲載記事はこちら
バドミントンで取り戻す青春!本気の社会人チーム「KALIDIA」が目指す日本一の夢 │ 長野県伊那市

2025年12月13日